時間について

はい、ええこんにちは。 ATC 45 ですえー今日は時間についてお話をしていきたいと思います。ええと時間ということです。ごくまあ概念としては大きいというか、まテーマとしては何でしょうね。ま究極のテーマかなと思います。

で、あの何でこう時間についてお話をしようかと思った時に。まあいろいろあったんですけれども何でしょうね。今日ええとあ。ちなみに今今日これから何を話そうかってことは全然まとまってませんで。

あの今日朝ですね。なんとなくええとまお風呂入っててで。まあ毎朝毎晩お風呂入り。お風呂というのはお湯をためて入る。ええ人なんですけれども、お風呂の中でちょっと開発。考え事をしていて、まあなんで人って言葉を話すんだろうなとか。

じゃああの言葉って。そもそもあの何のために生まれてるのかな?っていう時にあのーま動物としての人間。まあ、お考えた時にその何かした感情をあの表現したいに今動物だったらワンとかなんかウーとかなんか色々吠えたりすると思うんですけども、それってなんかコミュニケーションを取り合ったりしてるんだろうな?

みたいなことをあのーなんとなく思っていて、ちょっと。まあ時間の話とは恐れたところに今まだいるんですけどもでその後ですね。あのー、なんとなくえと YouTube 見ていて、あの最近あの武田壮軍さんのあの YouTube をすごいええと見てまして。

あの彼はあのあれですね。書道家でありながら、あのー元々あの理科大東京理科大出身であの結構科学とかが大好きで、あのー結構ふんわりとなんでしょうね。あのー、柔らかくあのーまあ言葉を選ばずればちょっとポワッとなんかバカっぽい雰囲気を出してるんですけども、めちゃくちゃ考えてる人であの考えてるっていうのは色々その内緒や理系な立場から色々とあのー、えっと両親の力学だったりとか、あの色々なそのーま今自然界のことを解明してくというところに興味がある方で、まいろんなあの。

そういうえっとそうですね。あの科学の治験を持った人たちと一緒に会話とかをしながら、あのー、えっと科学のこととかを説明してくれてたりするんですけれども、まあそれを見てた時にあのちょっと時間の概念が出てきて、あのまずその人間がその他の動物とえーま DNA という観点で言うとほとんど一緒だとで、あのまあ動物が例えばチンパンジーとかはまあかなり近い方だと思うんですけども、例えばなんかバナナとかバナナって動物でもないんですけど、動物っていうか植物かなんだけど、どころもあのできてるなんでしょうね。

あの素材的には近いところにあるとで、バナナはちょっと話として一旦置いといてで、あの他の動物えーま犬とかあのー、例えばチンパンジーって話がありましたけど、もと唯一違うポイントっていうのはあのええということを認識できるかどうかというところによってえーが違うとでそれによってまこれだけあのーま人間だけがなんでね。

まあ、地球においては人間界みたいな感じでええと、今まあまさに地球を通ってると言っていいと思うんですけども、そこはよくも悪くもそうなんですけどもという風な状態にあるとで、まあ時間をええと。

まあ操れるというか認識認識できると何があるかっていうと。まあ将来のための蓄えをしておこうだったりとか、あの未来に向けてこんなことをしていこうだったりとか。あと、過去のことをあの学びにして教訓にして、あの前にこういうことがあったから、今回はこういう風に失敗を避け、ようっていう概念が生まれていきたいとかということで。

まあ、文明だったりとかどんどん発展して今に至るというようなこと、えーなのかなという風に思いました。ええと、まあそんなことも聞きつつ、あのなんかこうええとちょっと自分の中で考えてたのが、あのま今という時間があの何でしょうね。

その実際に存在するえーというように感じてるけれども、これがその過去から未来に向けて流れているという風にまあ言われてるからそう感じているけれども、なんか実際にそんなこと思ってると、あの自分がこう存在するのかどうなのか、みたいなことをなんか不思議に思ういました。

でこれ僕すごい小さい時にすごい思ったんですけど、なんかちっちゃい時なんかもうお風呂ですね。たまたまですけど、ちっちゃい時もお風呂に入ってる時に僕ってなんか存在するんだろうか? みたいな感じで何歳ぐらいですよね。

4 歳か 5 歳だと思うんですけどもすごい思ってました。でええと自分が存在することはあの証拠はないっていうか? あのー自分にはそのお母さんとかお父さんとかお姉ちゃんが 2人いてみたいな感じで、その人たちがいることは分かるけども、もしかしたらこれっていないかもしれなくて、自分のだけがなんかこう思っている。

なんかこう架空の世界なのかな? とか思ったりとかでなんか宇宙とか空を見上げるとすごい遠いっていうか、星があるとかってことはなんかそう。当時聞いてた時になんか星とか宇宙にすごい思いが言ったんですよね。

で、なんかこ例えばテレビ番組、テレビ番組かな? なんかにしましょう。寝ている番があってすぐでお笑いの人があってお笑いの番組があって見てましたとで 5 分間のお笑いで見てたらもうああ、面白くたって間に終わっちゃったっていう 5 分間となんかこう。

例えばじゃあ寒くて寒いこう。冬の雪が降ってる日に今から 5 分、その T シャツ短パンで外に 5 分経っててって言われた時の 5 分間であの全然感じ方違いますよね。とま 5 分なかなか立たないのが、あの後者の方だと思うんですけども、ちょっとそこの差っていうのが、あのその説明の中で、ちょっと今の僕の事例があまり、うまくはたま当たまらないかもしれないけども、この変化の量、どんどんどんどん新しいあの情報が入ってきたりして、あの頭の中でどんどんどん切り替わっていきそのなんですよね。

次は何があるかな? これがあるかな? みたいなことで変化してく時っていうのは、時間がどのどんどん進んでいくように感じるとで、あの逆に言うとそのでええと変化がない時っていうのはすごく遅く感じるとま昔なんかこうつまらない。

授業の時っていうのはなかなかも 5 分終わらないっていうか時計を見てあと 5 分あと 4 分みたいな感じでなんかカウントとのカウントダウンしてた事業とかあったの思い出しましたけど、あのー? まあポジティブな変化っていう意味なんですかね?

自分の認識の中でもポジティブの変化って意味なのかな? ポジティブなのか、あの興味が深いのか? まあ、そういう感じの変化っていうのはとても早く感じるのかなっていう風に言ってまして。まあその辺も興味深いポイントだったかなっていう風に思います。

で、なんかその後からあの色々あの木ですね。ちょっとぶつぶつにぶついてハマってしまってて、なんかこうあんまりこう。専門的な話をするのもあれなんですけど、専門家でもないのでは間違ってるかもしんないんであれなんですけど、あのーなんかエントロピーの法則みたいなのをちょっと見ててあのーなんでしょうね。

エントルピーってこう? 水は高いところから水低いところに流れるけれどもま逆はないみたいな話があって、それは何かって言うと方向性って。まあ時間もそうですけども、なんとなく前に進んでいるっていうような方向性っていうのが決まってるっていうようなまざっくりとことなのかなっていう風に思っていて、あのーそのことをき聞いた時というか、まあ考えた時になんかこう時間軸っていうのはなんとなく、そういう方向であの前に進んでるんだけれども、あのーさっきの何でしょうね。

水とかいろんなものが何でしょう。あの水をこう上に噴射させたりするっていうのもできたりとか、あのー、ちょっとそれはあのー高いとこが低いところに流れるって話した。別のな気もするけれどもな。

なんかですね。いじれそうな気がするっていうようなことで、人間がどんどん解明をしていってる中で、いつかその時間のあのー巻き戻しみたいなものができるんじゃないかなようだ。例えばその細胞とかってあの甥っていうのがまさにそうなのかなっていう風に思っていて、あの自分のその例えば肌がを若い。

赤ちゃんの肌ってめちゃくちゃツルツルで超モチモチで気持ちいいじゃないですか。で、あれがあの二十歳ぐらいの敵はもう全然気にしないけども。あのま 25 超えて 40 超えてだんだん肌が録画をしているってこと。まあ認識しますよね。

で、ということで、あの今日はですね。メッセージは何もないんですけれども、時間ということを中心に色々最近考えたことをあのー今の気持ちで喋りました。という回でした。はい、マット盛りがなくすいません。

はい、あのー聞いてくれてありがとうございます。ではまた皆さんお元気でお過ごしください。さようなら。

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