式年遷宮とテクノロジーの間で。

はい、ええこんにちは。 ATC 45 です。今日は 2022 年の 2 月 11 日ということで、えっと金曜日なんですけど祝日ですね。ええということで撮っていきたいと思います。今日はですね。ええとお話の内容としては、あの自分の居場所についてってことなんですけども、あの結構ですね。

ざっくりとしたあの感じですね。自分の居場所ってあの場所の話なのか? あのー、それとも何でしょうね? 組織とかの話なのか、そういうともなんかバっていうのは何でしょうね。あのー、その空間だけではなくて、その色んな柑橘関係性をとかを含めてばっていったりすると思うんですけども、まあそういうなんですかね。

そのえー、シチュエーションとかも含めたものを言うのかってこともあるんですけども。あの何を企画に行け考えたかってことなんですけども、えっと今ってこう。本当に技術がすごい進んでいて、あのー何でしょう? ま、インターネット革命みたいなことがまあかなり 1997 年 6 年とかですかね。

ええにあったのかなんであの今またそのウェブ 3 っていうことだったりとか、技術的にあのー前ね、 FT ブロックチェインと技術を使ってまたもう 1 つ。あのもう 1 段えー上のあのま変革期にあるみたいなことがま言われてると思うんですけども、あのーどこまでこの辺書くみたいな変革とか技術革新って行くのかな?

みたいな時にあの可能性だけはもうどんどんどんどん広がっている可能性が広がるというか、あの選択肢だけはすごく広がってるっていうのがあの今の時代かなっていう風に思います。で、えっとあの前にもお話ししてるかもしれないんですけども。

あのー今まではこう。例えば産業革命とかあのー高度成長期みたいな。考え方のときってま 1 つのある程度大きな方向性に対して国がとか。もう会社がとかって、あとは例えば 3 種の神器みたいなえーまエアコンとか洗濯機とテレビがええと持ってれば幸せみたいな。

その高度成長のまあ、一般的なみんなが目指す姿があったりとかってあったところから、その点と点でこう人があの繋がる。そのこんな僕が今こうえっと発信してるようなすごく何でしょうね。あのーまニッチなと言うか、あのーま情報も僕から発信することもできるし、今こういう風に聞いてくださる方に直接届けることができてるっていうことも、この技術のあの焦る技だと思うし、これがまあ、もっともっとその翻訳が安自動的にあの正確にされていく。

とま世界の誰かに届く。あのいろんな言語でえー話したことがま 1 つのあの意味として、その人に入ってくるってなってくると本当にこう。いろんなあの思いを持った人が繋がれる時代なのかなっていう思います。

で、あのこんなに選択肢が広がってしまうとこう、自分の居場所ってどこに置くべきなんだろうとかって、なんかマヤ迷うんじゃないかなと思いました。でてか、僕はその迷うというかどうしたらいいんだろうなってなんかこう思う時があってであのーなんでしょうね。

まあ、単純にこう上昇志向とかそういう話でもないじゃないですか。なんかこうえっと単純に何かの点数をまあ、例えば TOEIC の点数を上げれば嬉しくて、それがゴールドとかって全然そういうのって目標になりえないっていうか。

あのう目標っていうのは何でしょうね。あの生きる上では居場所とか自分のゴール感としてはあのあまりお前もちろんその TOEIC をあの点数として目標にする時はあるかもしれませんけど、最終的なゴール感とは違ってくると思った時に、まあどういったところにあの自分がポジションも持っているといいんだろうな、という場所を思ってるっていいんだろうなみたいなことを思っていました。

あのー変わっていく中で、その変わらなくてもところにもあの何でしょうね。あのいいこともあるっていうような観点で、あのー伊勢神宮の式年遷宮のことを思い出したんですけども、あのあれってすごいですよね。あの 1300 年ぐらい前からええと 20 年ごとにあのー伊勢神宮をぶっ壊して立て直すってことを永遠にやっていてあれすごい。

皆さん行ったことある方、あのあのすごく綺麗ですよね。建物です。すごい技術で。僕伊勢神宮行った時に伊勢神宮のすぐ横になんかなんでしょう。美術館というか、博物館というか、歴史センターみたいなところがあって、そこがすごく見てたんでしょうね。

感動したんですけども、あの技術ですよね。あの美しくあのかん – かんなっていうとかで、今いろんな道具を使ってあのあーこの R って言うんですか? この rte かこうてん天井のなんだろう。角度をすごく。

あのー滑らかに作っていくえー様子だったりとか、ほんと何でなる。もう 1mm の何分の 1 の単位で調整していったりとか、あのあんなにあと柱とかをどんなあんな大きな柱をその古代古代ではないですね。

1300 年ぐらい前からあの立ててってことをあのー言うのはすごい技術があると思うんですけども、それを多分あの継承してくときに確かなんかこう。口頭と口であのその上から下にどんどんどんどん継承してったみたいな感じだったか、ちょっとすみません。

書物とかもあるとは思うんですけども、あのその技術の伝承ってそういうところにあったとで要するに今でも変わらないやり方してるんですよね。あのーで最新ニュースを使ってなんかこう。

じゃあもう 3 D プリンターであの来年、次回の式年遷宮は 3 D プリンターになりました。ってことは絶対やらないと思うんですけどもえーというような話を見た時になんかこうそのそれを作る。今の時代に生まれてあれを作るということに。

僕はすごく。あのーま興味を持ったし。じゃ、僕はもしあそこのえっと大工さんていうんですか? 宮大工さんみたいになって、あのそれをやるってことをに喜びを感じれたとしたら、それはそれです。ごい喜びじゃないですか。

で、あのーなんでしょう。要するにその 1300 年間変わらないところに対して、自分のやりたいことを持っていくとか気持ちを持ってくる。その時間を使う。その場を持つっていうとこを、自分のそこにノバに向けていくってことをもうあのま全然ありだと要するにさっき言ったこう。

Web 3 とかあの何でしょうね。あの、ブロックチェーンあの nft というところに必ずしも見ようかなくても、あのあなたというか、私があの何でしょう? やりたいことやってればいいということなのかなっていう風に思います。

で何でしょうね。あのー技術がどんどんどんどん新しいものって増える方向ってか増えることはあるけど、減ることは絶対ないじゃないですか。で、そんな中であの自分の居場所っていうのを考える時にはやっぱり中心は自分の中から生まれてくるもの、というところに軸を持たせていくってことなんだなってことを再確認しました。

はい、えーということで今日はこんな感じで終わっていこうと思うんですけど、いかがでしょう? など、皆さんどんなふうに思われたでしょうか? はい、またあのコメントとかあのーそうですね。レターとか言っただけですごい嬉しくて、あのー読んで自分でさらに考え深めることができたりとか。

あのこれをきっかけにあのコミュニケーションが取れたりとかすることで、あの毎日あの楽しく配信してます。ではまたあの次回もええ取っていきたいと思います。えー、皆さんお元気で。次回までさよなら。

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