共感って嬉しいですよね。

はい、えーこんにちは。 ATC 4 女です。今日は共感報道嬉しいことってないよね。っていうテーマでお話をしていきたいと思います。あのですね。今日久しぶりにお会いした方がいらっしゃって、えっとー 5 年ぶり以上ですね。

5 年以上ぶりにお会いしたんですけれども、あのその時にあの 5 年ぶりだったんだけども、ええと前と同じような感じで、あの共感をしてお話ができてすぐ嬉しかったっていう話をしたいと思うんですけども、あのープラスあのラジオとか聞いていて、なんかこうなんか 2 体見たと笑ってしまうま共感して嬉しくて 2 体と笑ってしまうことがありまして、あのーなんでしょうね。

あの、自分が思ってることをあのその別の人が話をしていて分かる分かるみたいなことをあの感じながら聞いてる時にすごくなるんでしょう。なんか豊かな気持ちになって言うかま幸せに気持ちになることが自分はよくありまして、あのそのことを思ったっていう話です。

で、なんでなのかな? とか、あの理由は分からないんですけども、きっと僕は思うのはこの文字とかで読んでる。こっときよりもやっぱこう。実際に今日もあった。 5 年ぶりの僕の炎上ぶりのあった方とお話をしてる時のあの言葉遣いとかだったりとかま表情。

まあ声のトーンとかっていうものが、その。まあその噂の場でリアルに感じられること。あとはあのこのラジオ消して思うことっていうのはその何でしょう? その人の息遣いだったりとか、その感情の入れ方だったりとか、あの何でしょう?

僕なんかよくあるんですけど、自分で話してて笑っちゃう時とかってあるんですけど、それは笑おうと思って笑ってるというよ。りかは普通に喋ってると笑っちゃうみたいな時のそのテンポだったりとか、なんかその感覚的な。

その同じ時間を過ごしてる感覚というかこのラジオで今僕は録音した物を聞くときは、皆さんはその時間的にはずれてるんだけども、なんだろうな。その感情が溢れ出て言ってる時に、同じようなペースで同じように感じてもらうってことを自体がすごく嬉しかったりするのかなっていう風に思いました。

はい、ということで、ま今日は短いからこれぐらいで終わってもいいのかなっていうか、お話したことを話したのかなっていう風に思うんですけどもはい、なんかこう人間ってなんか共感っていうのはまあすごくいいなって思うのは何でしょうね。

あのー人間って生きる目的とかは考えた時になんかこう色々あると思うんですけども、そのお金とかっていう。あの概念っていうのは今 1 つの目標にしてる。僕も時もあったし、あのそれを目標にしてる方もいらっしゃるし。

あ、それは全然 1 つのゴールとしてはいいと思うんだけども。あのー何でしょうね。その数字ですよね。お金っていうのはそのすごく。あのま共通の概念としては成り立すんだけども、それとは別の問題で共感っていうのは、何か自分が嬉しいと思うことを一緒に嬉しいと思うてとか、悲しいと思うことを悲しいと思う。

とか、なんか好きだよね。とか嫌いだよね。っていう感覚が似ているとかっていう。なんかこう変えがたいような感情と感情のふれあいみたいのをできた時になんか嬉しいですよね。っていうお話でしたということで、あの今日は以上で終わっていきたいと思うんですけども、あの皆さんどう思われたでしょうか?

あの何かコメントとか頂けると嬉しいです。はい、ありがとうございます。で、また次回までお元気でお過ごしください。さようなら

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