使い切ることの嬉しさ。

はい、ええこんにちは。 ATC 45 です。今日はですね。ええと、声の表情というテーマでお話をしていきたいと思います。でええとこういうの表情って何でしょう?ってことなんですけども、えっとま表情ってまあ普通顔の表情ってことなので表にええと感情がえー現れているということをま表情っていうと思うんですけども、えっと声にも表情ってあると思いませんか?

でええと自分は思うんですけども。あのどういうことかって言いますと、こうま自分でラジオをですね。あのまこうスタンド FM とかまポッドキャストを取り始めまして。ええと過去の放送を聞いてみたりする時になんかこう分かりますよね。

その時の自分の気持ちというかだからノリみたいなものが分かります。で、それは本当に。なんか楽しそうに喋ってるなっていう時とあのーなんでしょうね。悩みながら喋ってたりとか。あとはそのーま当初は現行結構作って原稿っていうのはイチゴ以下が書かないですよ。

あのただあのーやってみましょう。話の流れみたいの。あらかじめ想定して、えっとこのこれを話してこれを話してみたいな感じの枠組みをしっかりと作って話をしていたりしたんですけれども、えっと今はすることをしてないんですけどもまなんとなくの、そのテーマを決めて話を始めるというようなことで今も撮ってるんですけど、ちなみにですねえー。

あの、そういう風にこう決められたことをお話そうとしてる時の自分とやっぱりこう心から出てくることをまそのまま声に乗せて話してる。自分っていうのはちょっとま聞こえ方が違うなっていう風に気づいたんですね。

で、これって何か声の表情なんじゃないかなっていう風に思ってあのお話をしています。で、あのもちろんそのいつもやっぱりこう。せっかく聞いてもらうからにはその元気な自分と言うかまあなんでしょうね。

ええとまあいつも元気とは限りませんけど、あの人間なんであのなるべくこうま楽しい空気感みたいなものを伝えていきたいなという風に思ってえ撮ってるわけですけれども、あのこの表情みたいなもの声ってまあたかが声だし、これはあの文字に起こしていったとすれば、まただの文字なんだけれども、まそこに顔の表情とかま、自分が今どんな服装でどの場所にいてとかっていう情報はなかなか伝わらないんだけれども、えっと届いていく。

その時その時の瞬間的なえー感情だったりとか、心の様子っていうのが伝わるのがええと声なんだなっていう風に思っています。はい、ということで。あとそれ以上でもそれ以下でもないので、あの話がこれであの終わっていきそうな感じなんです。

けれども、あのーそうですね。ええとあと思い出しました。あの、えっと声の表情を伝えるためにってことで、今はあの直接携帯のええとマイクに向かって話しかけてるんです。携帯というのはスマートフォンですねの。マイクに話しかけてるんですけども。

あのー、この機会によっても結構聞こえ方が違うなっていうのも思いました。で、過去えっといろんな機会を使ってはいるんですけれども、あのー? まあ本格的なマイクみたいなものはあの使っていなくってあのどちらかっていうとそのなんでしょう。

これらの機器っていうのがええと。 Bluetooth で接続する会議えー。会議ができるレベルだったりとか、あとはその基本的には音楽を聴く方がメインのええとデバイスだったりってもをメインで使ってるんですけどもよりその声の質みたいなところを、あのーよりリアルに近い風に受けていきたいということであれば、あのーよくあのマイクありますよね。

えっとなんて言うでしょう。 YouTuber の人とかが使ってる? ある程度大きなマイクみたいなものを使って話をするとき、こういう形違うのかなっとか思いつつ、あのーま値段もまあまあするっていう。まあまあっていうのが 2万円ぐらいだったと思うんですけど、えっていうのと、あとあれをこうどこに置いとくんだろうっていう机の上に置いといたら、結構なスペースを取りますよね。

で、あの、今のパソコン、パソコンとか仕事身元枠でしてるところの横に。それがもしあったら結構場所取るなみたいな感じでえっとーまだ買うには至ってないというような状況です。はい、ということで、あの今日はですね。

あの声の表情についてっお話でした。はい、また次回も元気にええと取っていきたいと思います。では、今日はこの辺で次回までお元気で。バイバイ!

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