アートとは何か、調べてみた話。

皆さんこんにちは。ATC 45 です。この番組はサラリーマン個人事業主会社経営という働き方にチャレンジしながら自分らしい自由な時間の過ごし方を模索していくチャンネルです。はい、ええと今日なんですけれども、まあ年始ということで色々考えたことがあって、あのえっと年始にですね。

今年はどんなことやろうかなって言った時に、あのビジネスとかですね。考えていたんですけれども、どんなビジネスやるべきなのかなっていう風に考えてたんですけれども、そこからですね。ちょっとし – 思考が進んで、あのーアートについて考えるっていうようなことがありました。

で、えっとあなたとビジネスってどんな関係があるの?」みたいなところあると思うんですけども、それはあのおいおいあの次回とかその次ぐらいであのう話をしていきたいと思うんですけれども、あのあとについてええと考えてみるということを。

まあタイトルとしてやっていきたいと思います。でですね。あのまず質問なんですけれども、ええと皆さんこうアートした時に何を思い浮かべますか?という質問なんですけどもええとどうでしょう?あのーあとって言うとまあ例えばまルーブル美術館にあるとか、モナリザっていう絵があったりとかええと上の美術館がありますよね。

とか、あのま博物館とかもなんかアートって思いつく思う人もいるかもしれないし。あと音楽とかまオペラとかそういうものもアートなのかな。とか、あの美しいものとか。まあそういうあのイメージを持たれる方が多いのかなという風に思ってます。

しま、自分自身もあのそういう風に思っています。でええとそうですね。で、あとでそもそも何だろうってことを考えていく時にちょっと色々調べました。なので、あのーま何だ学んできたことで、これからま正しくないかもしれないので、もしまあこんな変え方もあるなって感じで聞いてもらえればと思うんですけれど、もしあのこういう実際はこういう考え方もあるよ。

とかですね。あのわかる方がいらっしゃったら教えていただです。で、あのまあアートってことを考えた時にまず 5 件からまあ調べたんですけども、えー 5 件はええとラテン語ですかね?ラテン語のアルスっていう ARS ですね。

アートって ART だと思うんですけども、アルスっていうことで、まあ、それはあの人間の技術えーということを表すえーことのようです。でええとまよくアーティフィシャルっていうね。アーティフィシャルインテリジェンスとかって AI とかって最近は言うよく言葉聞くと思うんですけどもま人工的な知能人工知能を AI っていうと思います。

けども、あのま人工的なものがアートに対してええと。まあ反対の言葉っていうのはナチュラルま自然っていうのがあるっていうことで、ええとこれはなんか?僕。なんか高校生かなんかの時にあの英語の授業かなんかで聞いたことがあって、あのアートっていうのは人間の手によるものみたいな風な理解をしています。

で、あの今回調べた時もそういうところが 5 件だってことがまずありました。で、後が人間の技術ていうのがえーあった時にであとっていうのは人間の技術です。とで、このアートって言葉がええと人間の技術全てかっていうと、今はまあそういう風に扱われてないわけで、まあどういう風な編成を経て、今の言葉にいた言葉の意味に至ってきたかってことなんですけども、これあの産業革命あのー 18 世紀ぐらいにあったまイギリスをスタート地点として会ったことだと思うんですけども、産業革命の時にあのテクノロジーって言葉が生まれたそうです。

テクノロジっていうのは科学的な技術っていうことで、あの元々そのアートは人間の技術ってことだったんだけれども、まテクノロジーっていう科学的な技術という言葉が生まれることによって、科学的な技術はそのテクノロジーという言葉があのー受け持ちようになったということにより、アートっていうのはその科学的な技術とかを外して、さらに実用性を離れたものになっていたということでした。

でまその産業革命。以前っていうのはあのアートってことはいう?妖精もう含めた意味で、例えばそのキリスト教の壁画とかにアートって使われていたりもしたと思うし、あの権威がある人のあの例えばじゃあ、ルイ 14 世のあの肖像画を残しなさい。

みたいな形でま書かされるっていうかですね。あの各必要があって、あの実用的にその実用的というのはそのええとその政治だったりとかま社会を維持していくためにヒエラルキーを維持していくために、そのアートとかを使っていったというようなえ、その技術を使っていたっていうのがそれまでだったということで、産業革命のあたりからええと、その実用性を離れたものとして、ええと言葉の意味を持つようになってきたというのがええと流れだそうです。

で、ちなみに後って言葉は言った時に僕はもう 1 つ思い思ったのがリベラルアーツって言葉があると思うんですけども、このリベラルアーツとかってまあこのアートって言葉と同じアートって言葉が入ってるので、まあどういう関係があるのかってことで。

Wikipedi リベラルってそういうことだと思うんですけどもえーで自由人と非自由人 「非自由人っていうのはま奴隷ですよね。まひとこといえばってことで、あのー昔でま奴隷制度みたいもってま一般的にとか合法的にあの行われてたことだと思うんですけれども、あのそれどれであるひじ友人と分けてええと自由人にふさわしいクなるための学問みたいなものとして、レベルアーツというものがええとできてきたということです。

でもちろんこれあのえっと今ですと、そのまあ大学とかでええと一般教養みたいなことをなんかリベラルアーツとかって自分としてはあのイメージ持ってたんですけども、そういう風に使われたいとかえーしてると思うんですけどもええと。

あとですね。日本において芸術って言葉があると思うんですけども、この芸術って言葉はえっと明治時代にええと日本に入っ日本に 2 で作られたらしいんですけども、その時にリベラルとを訳すために芸術って言葉を作ったというあのことが書いてありました。

なので、あの日本においても芸術まイコールアートってあの思うんですけども。まあ、そのアートっていうのはリベラルアートから持ってきてるということで、その関係が性がちょっと面白いなっていう風に思いました。

で、ちょっと話が少し取れていっちゃったんですけども、改めてアートってことをえーっと考えた時に、えっと今アート今でいうアートっていうのは実用性を離れて技術を用いて何かこう表現したいものを表現していってるものです。

とで、現代においてはあのええとで何を持ったかって言うと、あの現代ってその実用性がないものが必要性ってもう必要ないという風に思ったんですね。っていうのはあのー何かこう?元々はええと。

なんかこう人間が組織を運営していくためだったりとかええと生き抜くために。あのうあの戦争でこう土地を奪い合ったりとか、なんかこう?食べ物いっぱいつく作る必要みたいのがあったと思うん。ですけども、今ってそういうものがどちらかっていうと必要なくなって、あの実用的に何か必要というよりかは何かえっとー実用でない。

実用的ではないけれども、何か不満を持っていただいただったりとか、何か足りないっていう風に思っている気持ちを埋めていくみたいなことが必要な世の中なのかなっていう風に思っています。

なので、あのーその何が問題かってことを定義すること自体が必要だったりとか、そのまた定義するものをどうやって表現するのか、みたいなこと自体があのー。昔よりもその機械としては増えているし、それが必要なようなかなのかなっていう風に思います。

でえー。それで初めにあのビジネスを考えてる時にこのアートってなんだろうって考えたって話をしたんですけども。あの今ってこう必要のないものこそ、ビジネスになってる時代かなという風に思いました。

必要のないものっていうのはあのなんちゅう生きていくために必要ないものっていうか、こう実用性がなくて必要のないものっていうようなえーことを言ってるんです。けれども、例えばあのエンターテイメントだったりとか。

あとなんかこう。楽しい思い出を作るためのことだったりとかえー。何かこうとて深い体験をするために、何か体験そのものがビジネスになっていくだったりということでええとなってきてるのかな?っていう風に思っていてで、そのビジネスでどんなことやろうかって考えていくときに、それってまさになんかこうアート活動に近いなみたいなことを思ったってことが、あのそもそもあのーまビジネスを考えてた時にアートのことを考えるに至ったっていうな経緯になっています。

で、あの今日はですね。ここら辺まででお話あの内容としてはええと止めていきたいと思うんですけども、まあ次回以降ですね。あのアートとエンターテイメントの違いの話だったりとか。あととビジネスは似てるっていうところを掘り下げたりだとか。

まあ、その次にそのビジネスになる事って何だろう?みたいなところをさらに掘り下げていきたいなという風に思っています。はい、ということで今日は以上なんですけども、あのま振り返ってみるとまあとについて何かってことについて考えてみました。

ということで、ええと 5 件はえーあ arsr すだと読むと思うんですけども、人間の技術、えっとナチュラルという言葉に、あの反対語としてアートっていう言葉が生まれてきたとで後っていうのは元々その人間の技術全てを含んでたんだけれども、テクノロジーという言葉が生まれると共に、ええとアートというものが実用性を離れたええものとして価値を持ち始めて、今のアート族に U アートという言葉のになっていったというあのお話でした。

で、リベラルアーツっていうのは、あのまた別のあのー自由人というあの自由自由人と非自由人非有人が奴隷でそれにたいえー。それの反対的な意味として、えっと自由である人がまあ本来持ってるべき、その 7 つの学問みたいのがリベラルアーツでしたよ。っていうような話もありました。

ということでええとそうですね。あの今はその時代としてはその改めてアートってもの考えた時にアートそのものっていうのがあのー、今の時代においてはとっても実は必要とされてくる時代になってきてるのかな?っていう風に思って、それはなぜかと言うと、あの実用的に必要なもの。

その栄養が足りなくて、ご飯食べる必要があるとか。あのーお金がなくてこう。お金が足りなくて、あのすごく上植えて死んでしまう。みたいなことがなくなって、社会的に減ってきてる。今としては、あのよりそのアート的なあの実用的じゃないと思われてるような、その心を満たす物っていうのが必要なんじゃないかということで。

まあそれがビジネスにもなっていくって考えてくると、そのアートというところと目指すべきところっていうのが似てきてるのかな?っていう風に思っています。というようなお話でした。

でまあとてもちょっとなんですかね。概念的というかふんわりした話なので僕もですね。なんか言葉でうま語源できなくて申し訳ないんですけれども、あのー、この辺りはま自分がすごくあの考えるのに当たって好きな領域なので、もう少し掘り下げて考えていきたいと思いますし、あの MOD ですね。

皆さん、こんな感 – 考え方もあるよとかっていうのがありましたら教えていただけたら嬉しいので、あのコメント欄でいただければ嬉しいと思います。はい、ということで、えっと今日は以上で終わりたいと思います。

では、次回までバイバイ。

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