しめきりの大切さ。時間は戻らない。

こんにちは。ATC 45 です。今日はねえっと締め切りについて考えるということで、タイトルでお話をしていきたいんですけれども、この話をする前にえっと皆さんにこう 2 つ質問をしたいんですけれども、えっと 1 つは人生で一番大切なものって何ですか?

ということと、もう 1 つは人が生きる意味って何ですか?っていうですね。2 つの質問をえーお聞きたいと思います。で、これすごいバックリとした質問ですし、なんかこう僕も急に言われたら答えられないと思うんですけども、まず人生で一番大切なものって言った時にえっとー色々ありますよね。

お金とか健康とかですね。家族とか仕事みたいなことを思いついたりすると思うんですけども、今日お話する中でいうとええ時間ですね。時間ということに対してええ一番大切っていう風に僕は思っているので、そんなことをお話していきたいと思います。

時間がなんで大切かっていうときに、あのーまこれは皆さん言ってることなんですけども、時間って絶対に戻ってこないものですよね。えーま今のところってことなんですけども。まあ書類的にこうタイムマシンみたいなものが開発された時には別の話になってくるんですけども。

例えタイムマシンがはあの発明されたとしても過去に戻ることとかはできるかもしれないけれども、過去自分が経験した。それまでの時間っていうのは戻らないんじゃないかなっていう風に思います。

なんか逆にこう戻すことができるようになると、なんかこう意味がないというか、こう思い出が積み上がらないので、なんか楽しくないんじゃないかなっていう風に思います。なので、この時間というものはこう日々積み上がっていくものなんですけれどもええと絶対来ないものであって、あのー、これが例えば健康寿命流せるとか、うん長く伸ばせるとかなったとしても大切だってことには一番大切なのかな?ってことには変わりがないのかなっていう風に僕は思っています。

で、えっともう 1 つの質問ですね。人が生きる意味って何でしょう?」ってことなんですけども、これあの結論を言います。とま意味は特にないっていうようなことを思っています。えー、これはですね。

あのー、この例えばひろゆきさん、西村博之さんとかってこういうこと言ってたと思うんですけれどもええとなんで意味がないかって言った時に、これはあの人も含めてあの生き物って基本的にこう生態系の一部だよね。っていう話かと思います。

ま、地球の一部えー、もっと言うと宇宙の一部であって、えっとたまたま地球というものがこう形になって来ている中で、色々エコシステムができてる。中でのええと人間っていうのもの、進化の 1 つの過程なのかな?っていう風に思っていて、そう考えると 1人1人のなんでしょう。

生きる意味って、あのーすごくま誤差範囲っていうかですね。あの、じゃありんこと、ちょうちょとえっと犬と人間がいた時に、それぞれのあの生きる意味の重さの違いってあるとは思わないし。じゃあ意味がそれぞれ違うかっていうとそういうわけではないと思うし、えーいずれもその地球という生態系を支えてる。

1 つっていうことなのかなって考えると、あのー誤差範囲なのかなっていう意味でええと言っています。で、それで何が言いたいかって言ったときに、じゃあその意味がないんだったら、あの人生あ、人生意味が特にないんだったら意味がないのかっていうとそういう意味ではなくて、そういうことではなくて、あのだったら楽しもうよっていうことだと思います。

あのー意味を逆に深く考えすぎてしまうと何でしょう。えっとこれやらなきゃあれやらなきゃってことで考えてるうちにこう逆に悩んじゃうのかなっていう風に思うのが、自分も過去か振り返ってみるとそうだったかなっていう風に思っています。

せっかくこう限られた時間なんであれば、あの楽しんでできることやってこうって考えた方が健全なのかなっていう風に思っています。でえーと今までですね。人生で一番大切なもの時間ってことと人が生きる意味って、あのーま個人個人に特にはなくて、あの限られたもの。

誤差入難だったら、せっかく楽しもうってことを話してきたんですけども、えー。じゃあですね。どうやったらそのせっかく持ってる時間を大切に。楽しくえーま濃密に過ごせるのかってことを考えて、その方法について考えたので、今日お話ししたいと思います。

でええと 2 つなんですけども、1 つは to do リストともう 1 つは締め切りという考え方です。で、to do リストについては、あのーえっと大きな所から考えるのが大事かなと思ってまして、沖縄ところっていうのはま人生における?

何かやりたい事っていうところで言うと、あのバケットリストなんて呼ぶんですけれども、あのバケットリストってあのーまあバケットってこう?英語で言った時にあの死を連想させる言葉で実はあるんですけどもええとその死を連想させるからこそ、死ぬまでにやっておきたい。

人生のえことえーおバケットリストと言って、あのーま何でもいいんですよね。例えば南極に行きたいともいいしなんでしょう。友達 1万人作りたいとか、あの世界最高級の肉を食べたいとかの何でもいいんですけども、そういうなんかこうやったら楽しいなみたいなところ、いつかやりたいのがバケットリストでえっと。

次に僕が思うのはあの 1 年後 1 年後にやりたいこと、1 年後にできるようになっていきたい。言いたいこととかってことを考えるのがいいのかなと思います。えっと今本当になんか 3 年後とか 5 年後とかも分からない時代なので、その時間ってどんどんどんどん短くなっている中で、あのーやっぱり 1 年後ぐらいにこういうことやりたいと思って、本気で取り組むと多分 1 年後って結構変わって買われるぐらい。

今はあのー、それを形にするためのええと方法がある。し、ええとそういう時代になってるのかなっていう風に思いますんで、えっと次に今のタスクですね。今じゃあ今何やるべきかっていう。それがまあ普段言う。

To do リストとか仕事で使うタスクリストみたいなところになってくると思うんですけども、これをあの仕事もプライベートも分けずに 1 つあなたの人生としてとか自分の人生としてえータスクは何ですか?っていうか形で書き出すのがいいのかなっていう風に思っています。

はい、でええともう 1 つですね。締め切りの話なんですけども。あのー、僕のこのラジオとかブログのタイトルで、まあサラリーマン 43 歳のサラリーマンが 45 歳で辞めるまで会社員を辞めるまでの 600 日間って言ったんですけども、この 600 日間の日々こう。

何も考えなくても減っていくような。まず締め切りっていうのを設けました。でええと締め切りを設けることでええと何かこう何がいいかって言った時に焦りますよね。で、あの例えば締め切り明日ってやってたんだけども、今日できなかったらあできなかった。

やらなきゃって思うこと。これがいいのかなっていう風に思ってます。で、あのいつかやるっていつかやろうみたいなあの、ちょっと落ち着いたらやろうって言ってる。間に歳って取るものかなと思っていて、いつかやるって言ってなんかこう。

半年とか 1 年とか立っちゃいますよね。で、僕も立っちゃうことよくあります。で、あのこれ自分が化したタスクであのこういってあの焦ることはすごくいいと思います。逆にこう人からのタスクって嫌ですよね。

なんか僕も嫌なんですけど、締め切りを設定されて会社でこの日までに何々変身してくださいとかってあのやだなってなんか思うんですけども。あのま、それは極論あの自分の人生の中では優先には低いのかなっていう風に思っていて、その自分が返したタスクに対して、やっぱり重巡にやってくってことが、あのーいい意味でのプレッシャーをかけて形にしてくる時にいいのかなっていう風に思っています。

あと最後ですね。締め切りについてなんですけど、どういう風にツールを使ってあのこれを管理していくかってことなんですけれども、ええと僕は Google ドキュメントを使っています。で、これのいいところはあのまずパソコンですよね。

パソコンで使う時には自分のパソコンから Google Chrome Chrome を開いて車の中のドキュメントを開くでもそうですし、会社のパソコンからも入れるし、あのですね。スマホからえー。もう同じように入れるとで、スマホから入った時にええと、そのえードキュメ。

Google ドキュメントのええと、えっとショートカットをホーム画面にリンクとして落としています。なので、ええとスマホを電源あの立ち上げ立ち上げるというか、画面を開いたらすぐに to do リストのボタンがアプリと同じな感じで押せるようになっています。

で、えっとやりたい事っていうのは色々こう何でしょうね。えっとチャンクというか片米で分けていきながらええと。Google ドキュメントでチェックマークが入れられるような箇条書きボタンみたいなもので、チェックマークが入れられるものがありまして。

ええとそれをえーと設定しておくと、例えばえっと本当に簡単なタスクとかも入れてるんですけども。今日例えばええと今日の予定を立てるっていうことがタスクであったとしたら、そこにえっと四角ボタンをチェック。マークボタンを入れてこう。

それをタップするとそれがというかこう斜線で終わりました。みたいな形で着れるようなえー形にできます。なのでええとそうですね。そうするとあのど会社のええと to do みたいなところもそこに入れてるし、普段のあの自分のええと会社自分がえっとやってる。

会社の方でのトゥードゥーもそうだし、えっと個人事業主としてやっている。To do とかあの日々の生活の中でやりたい。本当に買い物に行くとか、何でもあの例えば今のタスクって僕のタスクってこう?

充電器多い探していて、あの効率的な充電器を探して買うみたいなこともタスクに入ってたりするんですけども、そういうものも含めて管理しています。ということで、ええとま今日の話の内は以上なんですけれども、どうまとめるとええと締め切りについて考えるということで、ええと人生で一番大切なもの 」って何ですか?

時間ですよね。ええと、人は生きる意味って何ですが、意味は特にないかもしれないけれども、えー意味がないのではなくて、ええとだったら楽しもうよって考える方が健全だし面白いよね。っていう風に思ってる中で、じゃあどうやってそれをのみつに楽しく過ごしていけるかって考えた時に to do リストは大きなところから考えるのが大切。

バケットリストってところから 1 年後、今のタスクに落としていって、最終的にそれをどういう風に管理していくかというときに締め切りを設けるといいんじゃないかなっていうことですね。

締め切りがあることで、いい意味での焦りが発生して形にしていくことで、濃密な時間が生まれるのかなという風に思っていて、自分が化したタスクに対する焦りっていうのはいいのか、いいことなのかなっていう風に思っています。

で、ツールとしては Google ドキュメントを使ってで PC でも携帯でも見れるチェックマークも入れられるということで、効率的に使えるのかなという風に思っています。ということで、今日は人生の締め切りについて考えるということでお話をしてきました。ではまたえー、皆さん良い週末をお過ごしください。では、バイバイ!

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