45歳定年について考えてみる。リタイアがしたいわけではないという話。

こんばんは。 ATC 45 です。今日はですね。 45 歳定年について考えるということをやっていきたいと思います。ええと、このことを考える時に、この話ってサントリーの新浪さんが前に 45 歳定年ってことやってかないと会社として日本企業もたないみたいな話をされてたということがきっかけだったのかな?っていう風に思うんですけども、なんかすごくそれが炎上してましたよね。

なんかこうあれ? 炎上してたこと自体にすごく僕はなんか不満というか、そういう考え方の人が多いから日本ってこういう感じなのかなって、なんか思っちゃったんですけども要するになんかこう – 会社が個人を守ってくれるものえーというなんかこう学生みたいなので、いる人って多いんだなっていう風に思いました。

でそうですねな。僕はあの逆になので、なおさらあのこの一般的なその 65 歳とかまで働くという生活はしたくないなっていう風に逆に強く思ったんですけれどもはいええと。今日はあの 45 歳、定年について考えるということで、あの 3 つの視点で考えていきたいと思います。

はい、ええ、まずお金の問題についてなんですけれども、えっとこれ、お金の問題切った時に基本的にあのロゴ 2000万円問題とか、そういうお話がちょっと前ですね。 1 年前とかにあったと思うんですけれども、えっとあれもこう。

漠然と何かこうお金の問題ってことにえーついて考えてる方が多いのかなっていう風に思ってまして、えっとー思うのはその完全にこうお金っていくら使うからいくら必要っていうことだとは思うので、その使う金額のイメージがない限りそのいくら儲ければとかいくらお金があれば安心ってことはないんですよね。

そのなので、脂質と収入のま単純にバランスなので、なんとなくお金って多ければ多いほどいい。だからこう。仕事を辞められないっていうのは違うのかなっていう風に思っていて、具体的にこの金額が必要なので、この金額をえと自分がまあ、その通路を手に入れていくというような考え方をしていくのであればええと。

ずっとその 65 歳まで働いていかないとお金が足りないとかっていうことはないのかな?っていう風に思います。でええと次にその生きがいの問題ってことなんですけれども、この生きがいの問題って何かって言うと、あのーじゃあそのお金がその一生生きていこう。

お金が手に入ったから、その後何も働かずに生きていくってことって逆に難しいと思うんですよね。逆に難しいというか生きがいが感じられなくて、すごく寂しくなってしまうんじゃないかなっていう風に思っています。

えー、それってお金のために働くということではなくて、自分がその社会に存在するということを証明するために働くっていうことだと思うんです。けれどもあのそういうことを考えた時に何でしょう。

45 歳っていうところまでサラリーマンをやってきたんだとすれば、あのーある程度こう。新しいことにチャレンジをしていった方が自分の場合はいいのかな?っていう風に思いました。なんでかってとこうま会社にいて、そのま生きがいの話に戻ると、その会社員として自分が世の中に何を残していけるかっていう風に思った時にどうしても何して自分がやりたいことっていうのはその 100% 形にしていくっていうのは難しいかなっていう風に思います。

ええと、大きな会社であればあるほど組織的な問題だったりとかま社内ステージだったりとか、あとはその会社の業績などによってこう本来できるはずだった企画ができなかったりとか、えっと自分の思い通りに何か挑戦するってことは難しいんですけれども、その部分はその 1人ええと会社を卒業して何かやってくってことを祈って、社会と直接的に自分を社会に対して試していくってことができるのかなっていう風に思っています。

はいえで 3 つ目がですね。時間の問題なんですけれども、あの 45 歳って、あの自分にとっては 1 つの節目という風に前から持ってまして、それはなぜ節目なのか? と言った時に自分がこう。

何歳まで生きるかってあるんですけども。まあ 100 歳まで生きれるのかちょっと分からないですけどもええと。まあ健康年齢っていうのも考えた時にま大体 90 歳ぐらいまでで元気でいたいなとは思うんですけども、その 90 歳をまで元気で入れるとした時に、今 45 歳ってちょうど真ん中の年ですよね。

でええと前半人生の前半においてはいろいろ学ぶこととかえーがま多めになってくると思うんですけども、後半の 45 年間はどちらかというと、その学んできたものを試しながらま更にそこから学んでいくってことなのかなっていう風に思います。

で、それがあの 60 歳とか 65 歳になってしまうと少しあのー。もちろん、そこからそれがその時点が遅くてあのダメだとか、そういうことをもちろん言うつもりはなくて、その時点から始めるのがベストだと思うんです。

けれどもやっぱりこう。今今時間ってこう。今しかないっていう時に戻ってこない。今のなるべく若い方がもちろんなんでしょう。体も動くし、元気であろうと言った時に早い段階でチャレンジしたいなというような思いはあります。

普通の小学校とか中学校とか。まあ高校とかま大学もそうですけども、卒業って普通するじゃないですか。まあ、小学校であれば 6 年中高であれば 3 年間みたいな形で、本当はもっとこう高校生で一体何とかって思うと思うんですけれども、強制的に卒業ってしますよね。

けど、こう社会人ってそれがないのでやろうと思えばこう。いつまでも会社にいることができる」っていうのがまあある意味なんかトラップなのかなっていう風に思います。あの会社側からすれば 1 つの会社にずっといてくれてその何でしょうね。

こう必死に働いてくれる人ってすごくいい。もうお客さんみたいなもんだと思うんですけども、それってあのまあヒエラルキーって言葉があの元々ヨーロッパで作られた。何でしょう? この人を統治するための仕組み、あのキリスト教のえっと人通知する仕組みだったと思うんですけども、あの辺の考え方みたいなものが企業を企業として、その人まあ悪い形すれば支配していくというような考え方に発展していってっていう考え方をした時になんかこう。

そのこう、洗脳の枠から半身出すこと自体が日本にいると難しいんですけど、まあその辺は逆に意識して、えっと飛び出すことをしていかないといけないのかなと。時間は戻ってこないのでという風に考えていますで、ちょっと信頼で取りトイトリもなくなってしまったんですけども、 45 歳定員について考えるということで。

まあ 1 つはお金の問題。それから、生きがいの問題時間の問題ということで、ええとお話をしてきました。ええと、自分は今 43 歳で 45 歳の誕生日を迎えた次の月の月末に会社を辞めるっていうことで、今予定をしていまして大体残りですね。

560 日ぐらいなんですけども、この 560 日間を大事に過ごしながら 45 歳で無事ま会社員をリタイヤできるということを目指してやっていきたいと思います。今日もありがとうございました。

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