39歳で転職くしたときの話。迷ったら、その時しかできない楽しい方を選ぶ。

はい、えーこんにちは。 ATC 45 です。前回えー 45 歳定年について考えるということを話したんですけれども、今日は 39 歳で転職した時の話をしたいと思います。えっとー今 43 歳になってええと会社員をやってるんですけども、こちらの会社に移ってきて、今ちょうどそうですね。

4 年半ぐらいが経ったえー状況です。でええと前の会社ですね。 1 社目えー大学を卒業してから 1 社目というのが 15 年ぐらい働いてた会社があるんですけれども、ええとその会社で色々な部署で仕事させていただいたりとか。

出向えーっていうのも 2 年間させてもらって、いろんな体験をしました。で、あの 39 歳でその会社を辞めて転職をしたんですけども、その時に感じたことええとか、なんでその時にえーその会社に転職したのかってことを思い出してお話したいと思います。

で、えっと結論なんですけども、あのその時にしかできない面白いことってなんだろう?っていう風に思って、この会社今働いてる会社に移ってきたえーというように思っています。なんかテンション活動していて、いくつかあの会社を受けていきまして、最終的に 2 社内定をもらってで 2。

車ともどっちがいいかってすごく迷ったんですけれども、今いる方に決めたえー。理由とかまあそこら辺かかってくるんですけども、考え方としてなんか思っているのはなんかその時にしかできない。

面白い事っていうのは、あのその年齢でできる一番のそのの幅が広がることなのかなっていう風に思っています。えっとー 39 歳ってま 40 歳直前ということで、あの転職するにはそうですね。

まその当時としても比較的年齢としてはあの年が高い年齢が高いえーかな。高かったかなっていう風に思います。まもちろん、あの今 45 歳でも 50 歳でも転職ってもっと上の年齢でも転職はできるという風に思います。

けれどもま一般的にはもう日本だともう少し分かる時に転職してっていう方が多いのかなっていう風に思う中で、その 39 歳の転職はあの僕にとってはもう全く新しいフィールドでのええとやったことのない分野での挑戦だったので、まあ調整するなら今なのかなが最後のチャンスかなっていう風に思ったのを覚えています。

で、ええとま前の会社でできてたこととまできてなかったことっていうのを考えた時に。まず、あのーまあ新しいことを今までやってなかったことで考えるとま日本のまブランドを持ってる会社えーというところに働きたかったっていうのがあります。

で、ええと日本のブランドを世界に発信している会社って、まあどんな風にそのブランドを自分たちで作って発信してるのかっていうのにま興味がありました。あと、まあそれを自分がそこのは大きなそのグローバルって観点で見た時に関わっていくと、どんなええと働き方になるのかなと。

そのもちろん日本人とは関わるけれども、その外国人の方達にどういう風にそれを伝えていってるのかなとか伝えていくのかいく行くのかということをま。全然そのまイメージが何となくはイメージというか、その想像はできるけれども、それを自分ができるできないというとも、もちろんやったことはなかったので、できないけれども、なんかやってみたいなっていう風に思ったことが 1 つと、あと今いる会社があのー、えっとま肌のことについて考えるというような会社でして、あのーま肌のことを考えるってことにもちょっと興味があったし、あの少し何でしょう?

あのークリエイティビティを問われている分野でもあったので、前の会社もそのクリエイティビティを問われる仕事の内容だったんですけどもより、その自分の体に近いところっていうのを考えていくっていう観点で言うと、まあすごく興味があったっていうことがあります。

あと、そのその時でしかできないことって考えた時にその良くなんか、あの僕がゴルフの話をするんですけども、僕はあのゴルフやらないんですけれどもやらないっていうかこう – できると言えばできる。

あの僕野球部だったので、ええとま高校生ぐらいから打ちっ放しとかは親と一緒に練習に行ったりして、あのー普通にはう – 打ってる。普通というか、まあそんな上手くないですけど、撃てるしゴルフコースもあの出たことは 1 回だけええとあるんですけども、その時に思ったのがなんかこれってあの今もできるけれども、あの将来例えば年齢が言った時、僕ゴルフをやって思ったのは 70 歳ぐらいでもできるかなと思ったんですよね。

で、あのそんなに何でしょうね。めちゃくちゃハードじゃないじゃないですか? あのなんか息が息切れしてすごいダッシュしなきゃいけないってことはないのでなので。まあゴルフがやってた時はその時はあのやったことのない。

テニスのスクールに 10 代の後半ぐらいから通って 8 年ぐらいなんかテニスクールに行ったとかってのはあります。けれどもテニスですごい。あのーやってみて思いましたけど、めちゃくちゃハードなスポーツであのー、これはあの若い時にやっとかないとなと思って 78 年続けたことを覚えてます。

で、まあ今ゴルフとかテニスの話したんですけれども、あのサラリーマンもあのなんか 39 歳の時に新しくチャレンジして、あのまあ 45 歳ぐらいまでに、あのその新しい分野でのサラリーマン的な挑戦っていうのをやっておきたかったっていうのがあって、その時に新しいフィールドに飛び出したっていうのがありで。

まあ、あのこのは自分が運営してる。そのブログのタイトルって 43 歳のサラリーマンが 45 歳でリタイヤするための 600 日間ってことなんですけども。あの 45 歳で会社員をリタイアした後、リタイヤすることを今目指してるんですが、まその後はあのその時にしかできないことって自分が考えると逆にその 45 歳以降ぐらいのえー。

キャリアとか年齢になってきた時に、もっとその時にしかできない。自分ならではの発信と言うか。あのま会社の中、もちろんあの充実し働いていくことはできると思うんですけれども、むしろその時にしかできないって。

年齢が行けば行くほどもっと何でしょうね。その自分の色が出てくるというか、あの方向になるのかなっていう風に思っています。ここ会社員として 30 代後半になっていた時に少し立場を変わって、あのー人事評価を自分がする。

立場にならせてもらったりとかしていく中で、どんどんどんどんあの。自分よりも会社というようなえー。会社の一員としてええとま教育だったりとか、組織強化みたいなところに方向性が言っていた中で、自分はあのその方向で極めて最終的に何でしょうね。

あの教育者っていう教育者というかなんでしょう。組織をまとめていく立場になっていくというよりもええと自分が考えていく企画とかえーを形にしていくってことをやってた方が面白いと自分が思えるのでそう考えると。

まあ 39 歳のタイミングでええと 1度転職をしてま 0 ではないけれども、自分のあの経験とは少し違った。フィールドに出てみて、何か挑戦をしてみたいなという風に思って転職したというのが、その時の考え方の流れです。

今日は以上で終わりたいと思います。ありがとうございました。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。

PAGE TOP